
100食から数万食まで。成長に合わせてスケールできるOEM体制
試作・小ロット対応/量産ライン完備/商品開発・製造をワンストップで
「OEMを頼みたいけど、ロットが多くて断念した」──そんなお声を数多く耳にしてきました。
食品OEMを、一貫対応 キュリアスセントラルキッチンは、100食単位の試作・小ロット製造から本格量産まで対応可能な食品OEM会社です。 レトルト食品・冷凍食品を中心に、商品開発支援から製造、品質管理、表示対応、納品までをワンストップで提供しています。 市場テスト段階の小ロット製造(100食〜)から、数千食・数万食規模の量産体制構築まで、事業フェーズに応じた柔軟な製造体制を設 計いたします。 「小ロットで試したい」「量産前提で製造したい」 どちらのご相談にも対応できる体制を整えています。
食品OEMを、一貫対応 キュリアスセントラルキッチンは、100食単位の試作・小ロット製造から本格量産まで対応可能な食品OEM会社です。
レトルト食品・冷凍食品を中心に、商品開発支援から製造、品質管理、表示対応、納品までをワンストップで提供しています。
市場テスト段階の小ロット製造(100食〜)から、数千食・数万食規模の量産体制構築まで、事業フェーズに応じた柔軟な製造体制を設計いたします。
「小ロットで試したい」「量産前提で製造したい」 どちらのご相談にも対応できる体制を整えています。
3つの強み
■ 事業フェーズに合わせてスケール可能な製造体制
キュリアスセントラルキッチンでは、市場テスト段階の小ロット製造から本格量産まで、事業規模に応じて段階的にスケールできる体制を整えています。
〈4〉販売開始
市場投入後も、追加製造や仕様変更など継続的にサポート。販売状況に応じたスケールアップも可能です。

〈3〉納品
完成品を指定場所へ納品。
定期製造や安定供給体制の構築にも対応します。

〈2〉製造
確定した仕様に基づき、小ロットから量産まで対応。
品質管理・表示対応・検査まで一貫して行います。

〈1〉試作
レシピ設計・味調整を行い、実際の商品サンプルを作成。
市場テストや改良を前提とした柔軟な調整が可能です。

■ 対応可能な商品ジャンル
キュリアスセ ントラルキッチンでは、レトルト食品・冷凍食品を中心に、
多様なジャンルの商品開発・製造に対応しています。
レトルト食品
カレー・スープ・煮込み料理など常温流通可能な商品。
EC販売、店頭販売、PB商品として展開しやすいカテゴリです。

冷凍食品
惣菜・主菜・弁当向け商品など幅広く対応。
飲食店の売上拡張商品や定期販売商材として活用されています。

惣菜・加工食品
店舗オリジナル商品の商品化や地域ブランド商品の展開に。
小ロットからのテスト販売にも適しています。

PB・OEM商品開発
既存ブランドの拡張や、新規事業立ち上げ向けの商品設計。
コンセプト設計からパッケージ提案まで対応可能です。

■ 商品化の不安を、すべて一社で解消します
「商品を作りたいが、何から始めればいいのか分からない」
「製造以外の工程が想像以上に多い」
「表示や検査でつまずかないか不安」
食品の商品化には製造だけでなく、原価設計・仕様決定・表示作成・菌検査・パッケージ設計などの多くの専門的な工程が 伴います。キュリアスセントラルキッチンではこれらを分業ではなく、一貫して対応する体制を整えています。
商品化に必要な工程をトータルサポート
「売れる商品として成立するまで」を見据えた支援を行います。


【伴走型のOEMパートナーとして】
価格設計段階から調整を重ね、販売可能な仕様が固まってから試作へ進むため、後戻りの少ない設計が可能です。
複数業者をまたぐ煩雑な調整も不要となり、事業者様は販売戦略に集中していただけます。
小ロットOEMレトルト食品・冷凍食品100食から請け負います
「OEMを頼みたいけどロットが多い」そんな声に応えて
当社も飲食店を運営しており、オリジナルカレーを作りたいと思っていましたが、提示されたロット数が三千・五千と多く、断念せざるを得ませんでした。同じ悩みを抱える事業者様の声を数多く聞いてきました。
小ロット100から始められる、挑戦を応援する仕組み
コロナ禍をきっかけに“ピンチをチャンスに変える”想いで自社工場を設立。ロット数の壁をなくし、新しい挑戦を後押しするために、最小100ロットからの製造を実現しました。

小ロット(100食)から大ロット(数万食)まで

小ロット(100食)から大ロット(数万食)まで
新商品の立ち上げ段階では小ロットで市場テストを行い、その後の反応を見ながら量産へのスムーズな移行が可能です。
OEM/PB問わず、柔軟な価格・条件設定を行っています。
試作後の味調整・仕様変更もスムーズに対応。定期製造スケジュールを組むことで、安定供給契約にも対応可能。
知識、経験ゼロでも、御社オリジナル食品を作れます

自社商品づくりには、料理以外のハードルがたくさん
袋や箱の仕様、バーコード、菌検査など、食品を商品化するには多くの工程が必要です。一般的なOEM会社では製造のみの対応が多く、その他は自社で対応する必要があり、時間も労力もかかります。
開発からデザインまで、すべて一括サポート
キュリアスセントラルキッチンでは、デザイン事業も展開しているため、開発からパッケージデザインまでをワンストップで対応。各ジャンルの料理人が在籍しており、料理ができない事業者様でもオリジナル食品を実現できます。
C.Q.P.(シェフ クオリティ プロダクト)でこだわりを

経験豊富なシェフチームが一貫サポート
キュリアスセントラルキッチンでは、キャリア15年以上の和食・洋食に長けた専門シェフが、食品加工の専門家と連携。ヒアリングから試作・製造までを一貫して行います。
素材と技にこだわる高付加価値PB食品
原材料や調理工程、栄養バランス、添加物不使用など、細部まで妥協しない開発で、“食の喜び”を届けるオンリーワンのPB商品を製造します。
飲食業や農業、教育関係等からご好評いただいております

飲食店から農家まで、幅広い事業者が商品化に挑戦
店舗自慢の料理をもっと多くの方に届けたい飲食店はもちろん、六次化を目指す農家さんなど、食品製造に取り組む事例が増えています。
記念品づくりや事業転換にも広がる食品開発
部活動の記念品や思い出作り、さらには事業拡大やコロナ禍での新しい挑戦として、自社製品の開発に取り組むケースも増加中です。今や、レトルトや冷凍食品を 「自分たちで作る」時代です。
御社の製品に大学准教授の『監修』を付けませんか?

専門家監修で、信頼と品質をさらに高める
キュリアスセントラルキッチンでは、独自ルートにより大学准教授による「監修」を実現しました。専門的な視点を取り入れることで、品質への信頼性が一層向上します。
競合と差がつく、独自性ある商品づくり
監修を導入することで、お客様の期待に応えるだけでなく、他社との差別化にもつながります。信頼と安心を両立する「監修」を、ぜひお気軽にご相談ください。
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